| 主なサービス | 経営指導 事業承継 企業再生 M&A 証券化流動化 会計アウトソーシング 給与計算アウトソーシング 等 |
|---|---|
| 表彰式名 | ACTUS Award |
| 表彰種類 | 社内表彰 |
| 表彰式開始時期 | 2013年から |
社内表彰を行おうと思ったきっかけをお聞かせいただけますでしょうか。
弊社のお客様に1年間活躍した社員を全社員の前で毎年表彰している会社があります。
ホームページに表彰式の様子が掲載されていたのですが、非常に盛り上がっていて良い制度だなと思っていました。私たちも頑張っている人たちに光を当てる制度があっても良いのではないかという意見も社内から出ていました。2013年度の社員総会から全社員による投票で受賞者を決め、表彰することにしました。
トロフィー生活を選んだ理由をお聞かせいただけますでしょうか。
せっかく表彰するのであれば形に残るものを記念として贈りたいと考え、オリジナルのトロフィーを製作することにしました。そこでトロフィー生活の運営している、株式会社立川徽章の方と面識があったためご相談したところ、他社事例の経験や実績も豊富で、彫刻に対する知識も深かったため、トロフィー生活なら間違いないと思いお任せしました。
トロフィー生活に頼んでみてどうでしたか?
こちらがイメージしていた以上の素敵なトロフィーが出来上がり、大変満足しています。
これからもトロフィー生活にお願いしようと思っています。
トロフィー生活を選んで良かったと思っている部分をお聞かせいただけますでしょうか。
良かったと思っている部分は3点あります。
1つ目はトロフィー生活に表彰品のことなら何でも相談できるということです。
トロフィーのような表彰品は頻繁に購入する物ではないので、社内表彰の際にどのようなものを贈れば良いのかイメージがありませんでした。
トロフィー生活に相談したところ、こちらの話を親身に聞いていただき、私達の立場に立って提案してくれました。表彰品に関する知識が豊富で他社の表彰式の事例や最近の表彰式の傾向などを織り交ぜてアドバイスをしてくれるので、納得した表彰品を購入する事が出来ました。
2つ目は自分達が納得できるデザインの表彰品に仕上げてくれることです。
トロフィーの形だけでなく、文字入れや彫刻などのデザインも最初は漠然としているイメージで湧きませんが、打ち合わせを重ねる中で、トロフィー生活からデザイン校正を出してもらい、こちらが納得できるまで何度もデザイン修正をして貰える部分は魅力の一つだと思います。
また、普通なら有料に思える柄のデザインも無料で対応してくれました。
3つ目は納期について臨機応変に対応してくれることです。
トロフィー生活に前もってスケジュールを伝えていたのですが、弊社の社員総会は表彰者が決まってから約1週間後に行われるため納期が間に合うのか不安がありました。受賞者が決まる前までにデザインを完成し、受賞者が決まり次第、製作に取り掛かっていただくことになりました。タイトなスケジュールにもかかわらず納期に間に合うよう柔軟に対応していただきました。
社内表彰導入してからの社内の変化はありますか?
社員のモチベーションが上がったと思います。全社員からの投票により選ばれるため、1年間頑張ったことが認められたと実感できるからだと思います。
トロフィー生活を選んで良かったと思った具体的なエピソードをお聞かせください。
弊社は2013年に初めて社内表彰「ACTUS Award」を行いました。
初めての社内表彰だったので、法人表彰のイメージがガラス製のクリスタルトロフィーの
イメージが強く「厚みがあり」「背の高い」高級感のあるクリスタルトロフィーを選びました。
初めての社内表彰でしたが社内全体が盛り上がり、イベントとしては大成功でした。
来年以降も社員総会で社内表彰をすることになりました。
2013年度の受賞者に贈ったトロフィーについて、ガラス製なので見栄えはとても良く、高級感もあり受賞者からも大変喜ばれました。一方、ガラス製のため、落としてしまうと割れるのではないかと心配する意見がありました。
2014年度のトロフィーを製作するに当たり、トロフィー生活にご相談しました。
トロフィー生活からは、毎年トロフィーの形やデザインを変えている企業も多く、また実績を積み重ねながら、企業イメージに合う理想のデザインを作り上げていく企業もあるというアドバイスをいただきました。
前年度の受賞者からの感想や意見を参考にしながら、今年のトロフィーを作ろうと考えていました。高級感があり、割れにくい材質のトロフィーを作りたいとトロフィー生活にご相談したところ、アクリル製のトロフィーを薦められました。
次に形とデザインについてですが、トロフィー生活の方と打ち合わせている中で、弊社のロゴマークには「お客様の右肩上がりの成長を私たちが支える」という意味があるというお話をしたところ、会社のロゴマークとクリスタルトロフィーの形をリンクさせてはどうかというご提案をいただきました。
クリスタルトロフィーの形に意味を持たすというアイデアはとても良い提案だと思い「右肩上がりの形」に決めました。
今年受賞した社員は「本当に素敵なトロフィーで、家族に自慢しています。」と大変喜んでくれました。



